ロードバイク

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ロードバイク女子を増やすための5つの戦略

女性ローディーを増やすために必要な5つの戦略を解説。ロードバイクの魅力の伝え方、自転車ショップの工夫、最初の一台選び、サイクルウェア、初心者向けイベントやSNSの活用まで、女性が安心してロードバイクを始められる環境づくりのポイントを紹介します。
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【忠告】ローディーの「あと少し」は信用するな

ローディーがよく口にする「あと少し」「ついで」「もうすぐ」の言葉をテーマに、ロードバイク乗りなら思わず共感してしまう距離感あるあるを紹介します。仲間とのライドでよくあるエピソードをユーモアたっぷりにまとめました。
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摂取は水と塩だけ。他の補給なし100km走れるのか?

水と塩だけで100kmライドは可能なのかをテーマに、前半と後半で起こる体の変化やハンガーノックの危険性、真夏のライドで注意したいポイントを解説します。安全にロードバイクを楽しむための補給の重要性も紹介します。
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ロードバイク、一番危険なのは慣れ始めた半年目な説

ロードバイクを始めて半年ほど経った頃は、操作やスピードに慣れる一方で油断が生まれやすい時期です。本記事では、初心者の自覚が薄れるタイミングに潜む危険や、安全に長くロードバイクを楽しむために見直したいポイントを解説します。
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仲間内で最速ローディー、実生活では最弱説

自転車の坂道(ヒルクライム)では圧倒的な速さを誇るローディーが、なぜか日常生活や職場では非力でポンコツな最弱の存在になってしまう謎に迫ります。サイクリスト特有の歪なフィジカルの秘密や、極端すぎる生態をユーモラスに解説した、すべての自転車乗りに捧げるあるあるコラムです。
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ローディーということが職場でバレる瞬間

ロードバイクを趣味にしていることは、意外と職場でバレています。腕時計焼けや天気・風向きへのこだわり、有給休暇の取り方、距離感覚、日焼け対策など、会社員ローディーなら思わず共感してしまう「バレる瞬間」を5つ紹介します。
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「ロードバイクなら許される」という拗れたおぢたち

ロードバイク乗りが陥りがちな独自の交通ルールの解釈や、服装へのこだわり、高級車への過保護な扱い、SNSでのマナー意識などについて解説します。「ロードバイクなら許される」と考えがちなおぢたちの5つの行動あるあるをまとめたコラムです。
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【必見】おぢのマウント取りを平和にいなす魔法のセリフ7選

ロードバイク乗りなら一度は遭遇するかもしれない“マウント取りおぢ”との会話を、角を立てずに切り抜けるための返し方を紹介します。「すごいですね!」「勉強になります!」など、場の空気を悪くせず円満に会話を終えられる7つの魔法のセリフを解説します。
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ローディーが絶対に認めない5つの不都合な真実

ロードバイク乗りが隠し持つ、ホイールの性能差やタイヤの向きの迷い、坂道での本音などの不都合な真実を解説します。エアロヘルメットやビアンキへの本音など、サイクリストが共感する5つのあるあるをまとめたコラムです。
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【検証】ガチ勢とエンジョイ勢の決定的な4つの違い

ガチ勢とエンジョイ勢の違いとは何なのでしょうか。数字や休憩、坂や風への考え方など、ロードバイク乗りの特徴を比較しながら、それぞれの楽しみ方や価値観の違いを分かりやすく解説します。
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「105で十分」という言葉に隠された、おぢの強がり

「105で十分」と言われる理由は本当に性能への満足なのでしょうか。それとも別の事情があるのでしょうか。機械式105を長年使い続けるベテランローディーの本音や、Di2への憧れ、ロードバイク界隈の変化を交えながら楽しく考察します。
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マジでさ、Di2って必要?

Di2は本当に必要なのかを、変速性能やロングライドでの快適性、メンテナンス性、プロレースやメーカーの動向から解説します。機械式との違いを整理しながら、なぜ電動変速がロードバイクの新たな標準になりつつあるのかを考えます。
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【どこを】実はみんな見ている他人のロードバイク【見られる?】

ロードバイク乗りは他人のバイクのどこを見ているのでしょうか。フレームやホイール、コンポーネント、サドル周り、小物類まで、ローディー同士がつい見てしまうポイントを面白おかしく解説します。あなたのロードバイクも意外と見られているかもしれません。
雑記コラム

ロードバイクで見かけるエモい瞬間 Vol.032~誰もいない~

日中の暑さを避けるように、朝五時からライドを始めてみる。誰もいないサイクリングロード、まだ湿度が低く気温も高くない心地よさ、喧々とした一週間を乗り切ったからこそ感じる、この道を独り占めできる喜びを今日のエモい瞬間として取り上げてみました。独りだけの、静寂の、朝まだ街が深い眠りについている時間。薄暗い玄関で静かにビンディングシューズを鳴らし、冷たい空気の中へペダルを踏み出す。向かう先は、見慣れたはず...