ロードバイクおぢ

ロードバイク、タイヤは太ければ太いほど快適なのか?

ロードバイクのタイヤは太いほど快適で速いのでしょうか?かつて主流だった23C・25Cから、現在の28C・30C・32C以上へと変化した理由を解説。タイヤ幅による乗り心地、転がり抵抗、巡航速度、重量の違いや、走行スタイルに合ったタイヤの選び方を紹介します。
チャリにゅ~

週刊チャリにゅ~|2026年10月26日~11月1日の自転車関連ニュースまとめ

2026年10月26日(月)から11月1日(日)までの自転車関連のニュースをまとめました!自転車の注目話題・新製品等のニュースPINARELLO、DOGMA Fの新色を発表イタリアの名門ピナレロは、旗艦ロードバイク「DOGMA F」の新色として「JADE SPECTRA」と「AQUA ALLOY」の2色を追加発表しました。フロントセクションを鮮やかに彩るアクセントカラーが特徴で、深緑色のメタリック...
雑記コラム

ロードバイクで見かけるエモい瞬間 Vol.052 ~平日のローディー~

平日、仕事で外出すると、たまにローディーを見かけることがあります。自分とは違う時間軸で生活していても、ロードバイクという共通した趣味を持った方に対して妙な親近感と仲間意識を覚えるものです。今日はそんな平日に見かけるローディーをエモい瞬間として捉えてみました。あっ、あそこに、ローディーが。平日の昼下がり、仕事で外出した帰り道。駅へ向かう途中の交差点で信号を待っていると、一台のロードバイクが目の前を通...
ロードバイクおぢ

社会人ローディー、速さより「翌日に残さない走り」が大事

社会人ローディーにとって、ロードバイクは翌日に疲れを残さない走り方も大切です。速さや走行距離を追い求めすぎず、仕事と趣味を両立するためのペース配分、適切な運動強度、ライド後の食事や睡眠による疲労回復のポイントを解説。週末のサイクリングを無理なく楽しむ方法を紹介します。
ロードバイクおぢ

【自戒】チェーンの汚れは心の汚れ

ロードバイクのチェーンやスプロケットの汚れを放置すると、駆動効率の低下やパーツの摩耗につながります。自転車用ディグリーザー、チェーンクリーナー、マルチパーツクリーナーを使った正しい洗浄手順から、注油方法、定期的な洗車の重要性まで詳しく解説します。
ロードバイクおぢ

ハンドル幅を変えると何が変わる?

ロードバイクのハンドル幅を変えると何が変わる?肩幅を基準とした適切なサイズの選び方から、狭いハンドルの空気抵抗削減効果、広いハンドルの操作性、呼吸や疲労への影響まで解説。360mm・380mm・400mm・420mmの違いを踏まえ、速さと快適性を両立するポイントを紹介します。
ロードバイクおぢ

サイクルウェアを洗う時に洗濯ネットが足りなくなる件

サイクルウェアの洗濯は意外と大変。ジャージやビブショーツを傷めない洗い方、洗濯ネットの使い分け、洗剤選び、干し方のポイントを紹介します。アームカバーやソックスなど小物が増えてネットが足りなくなる悩みも含め、ローディーならではの洗濯事情を解説します。
ロードバイクおぢ

【輪行】フレームやディレイラーを傷つけない収納方法とは?

ロードバイクの輪行でフレームやディレイラーを傷つけない収納方法を解説。カーボンフレームやカーボンホイールを守る保護アイテムの選び方から、ホイールの固定方法、輪行袋への正しい収納手順、移動中の衝撃対策まで、大切な愛車を安全に持ち運ぶためのポイントを紹介します。
チャリにゅ~

週刊チャリにゅ~|2026年10月19日~10月25日の自転車関連ニュースまとめ

2026年10月19日(月)から10月25日(日)までの自転車関連のニュースをまとめました!自転車の注目話題・新製品等のニュースBH、新型ロードバイクUltralightを発表スペインのBHが旗艦クライミングバイクの新型Ultralightを発表しました。フレーム単体重量は700g未満へと軽量化され、エアロロードの設計を取り入れた細身のチューブ形状や完全内装ケーブルにより空力性能を大きく強化してい...
雑記コラム

ロードバイクで見かけるエモい瞬間 Vol.051 ~心、軽やか~

生きていればいろいろと悩みや問題、ストレスを抱えるものです。人間関係、仕事、お金、健康…そんな悩みやが解決したときに走るライドは、いつも以上に楽しむことができますよね。今日はそんな自分の悩みや問題が解決した後の軽やかな心で走るライドをエモい瞬間としてお届けしてみました。心も、ライドも、軽やかに久しぶりに、何のわだかまりもなくロードバイクに跨った。空は高く澄み渡り、秋の風が頬を優しく撫でていく。ペダ...
ロードバイクおぢ

【注意】夕方の自転車は「自分から見える」と「相手から見える」が違う

夕方のライドで「まだ明るいから大丈夫」と思っていませんか?自分から車や歩行者が見えていても、相手からローディーの姿が見えているとは限りません。特に日没前後は、黒いサイクルウェアや車体が周囲の景色に紛れ、発見が遅れる危険性があります。今回は、夕暮れ時の自転車が見落とされやすい理由と、ライトや装備、走り方で身を守るための安全対策を解説します。
ロードバイクおぢ

【幸運】今日は最高のライドになるという予感が当たる日

ロードバイクで走る日は、なぜか朝から最高の予感がすることがあります。天気も風向きも理想的で、信号は青、脚は軽く、休憩や食事まで大当たり。何をしても幸運が続き、まるで神様に愛されているかのような一日。ローディーが人生最高の運の良さを実感する、奇跡のようなライドの魅力を紹介します。
ロードバイクおぢ

【疑問】カーボンフレームの傷、どこまで大丈夫?

ロードバイクのカーボンフレームについた傷はどこまで大丈夫?塗装の傷とカーボン本体の損傷の違いや、小さな傷でも危険なケース、傷の深さや場所によるリスクを解説します。傷を発見した際の確認方法や対処法、修理の判断、専門店への相談が必要なケースも紹介します。
ロードバイクおぢ

【坂道】ローディーの「平坦だから」は信用できない

ロードバイク乗りの「平坦だから」は本当に信用できる?斜度3%でも坂道と感じる一般的な感覚と、5%までは平坦扱いするローディーの違いを紹介。10%以上の激坂でも強がる心理や、電動アシスト自転車に追い抜かれる場面など、坂道にまつわるサイクリストのあるあるを解説します。
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